『負担のない住宅リフォーム』
@住宅ローンを見直しする
A銀行住宅ローンにて、リフォーム資金を調達する
B住宅リフォーム控除を考える
C快適なリフォーム計画は、予算で考えない
D部分リフォーム施工でなく、総合リフォームで予算計画施工と準備する
E施工前の計画打ち合せが重要である
御礼ご挨拶
今回のリフォームフェアに多数ご来場頂き、誠にありがとうございました。
2日間の開催にて、80組以上の方と「負担のない住宅リフォーム」とはの商談が出来ました。
30組以上の方は、商談内容に感動し、住宅リフォームの希望と夢が広がりましたと言って、是非検討して「0円リフォーム」を実現させて下さいと、有難いお言葉を承りました。
ご来場の皆様、本当に御疲れ様でした。
<商談例として>
Q1 埼玉県大宮市の36才ご夫婦の相談例は
親の家を二世帯住宅にリフォーム改装を考えています。
現在の家は、父の住宅ローン残高が1100万位有り、期間も9年残っています。
父は66才で収入は年金のみでも「負担のない」住宅二世帯リフォームが実現出来ますか?
との来場にて相談を受けました。
A1 36才若夫婦の2人の合算収入が、750万有りの為、父の住宅ローンを清算課税制度を活用
して、息子夫婦を債務者で新住宅ローンを申込する計画を説明しました。
(債務の移行とリフォーム代が住宅ローン条件で借入出来る事に感動してくれました)
内訳は、
住宅ローン残高1100万と住宅リフォーム代900万プラス諸費用60万で合計2060万を
新住宅ローンとして、25年期間で申込しますと、毎月の支払金額が、¥79,514が実現
しますとのシュミレーションになります。
前月ハライの父の住宅ローン支払い額は、¥110,409でしたので、大幅減額、リフォーム実現
は夢のような話し、是非提案して下さいと言ってお帰りになりました。
後日、お電話にて9年間は父が返済額を支払ってくれると言って、大喜びの電話にて
ご依頼を受けました。
Q2 マイホーム一戸建てを購入して17年経過しました。収入の多い時に内入返済にて期間短縮
しましたが、2年前から年収が120万位減給になり、毎月の支払が厳しくなって来た所へ
住宅設備(水廻り部分)が老朽化し、交換の時期で悩んでいます。
月払い額を増額しないで住宅リフォーム工事が実現出来ますかとのご相談でした。
(私は49才、勤務年数20年以上、年収650万、家族は4名。子供二人の養育費も有り)
A2 住宅ローン借り換えにて、期間と金利を大幅に見直した為、住宅ローン月払い額が、
大幅減額になりますので、今回の水廻り工事全部施工しても(リフォーム代600万)
毎月の支払額は、¥30,000減額になります。
住宅ローンとは、銀行の選択(金利・期間)方法にて、こんなに大幅な違いが出来る事を
学べ二重の喜びで住宅ローンの「マジック」を見たと言っていました。
Q3 家が20年位経過しています。全住宅リフォームを考えていますが、大口3件の支払が
残っています(住宅ローン、オートローン、教育ローン)
先日○○銀行へ相談に行きましたが、リフォームローン金利2.9%で10年で申込して
下さいと言われました。当然、支払額は増額します。それでは無理ですと言ってお断りして
帰ってきましたが、住宅リフォームは施工したいです。
現在の支払額なら、全リフォームを考えたいです。
よろしくお願い申し上げますとの相談です。
A3 後日、お客様のお宅へ訪問し返済予定表、4枚の残高確認して、当社営業ノウハウにて
800万の住宅リフォームを実現させました。
大感激のお礼の手紙をいただきました。
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